ソフトウェア情報
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| メーカー | ジャストシステム |
| プラットフォーム | Macintosh |
| 価格 | 4389 円 |
| 発売日 | 2009年11月13日 |
| メディア | CD-ROM |
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カスタマーレビュー (全 2 件 平均評価:
)
・及第点だが、現時点ではベスト!! 評価:
初日で気になった残念な所。
・ゴミ箱を空にした場合、削除中のゴミ箱のファイルまで検索してると思われる件。
特に大量のファイルを含むフォルダを削除した場合は・・・。
OSX10.6ではゴミ箱を空にする場合、”確実にゴミ箱を空にする”が選択されていると思います。
この”確実にゴミ箱を空にする”が選択されていない状態で、確実にゴミ箱を空を実行したかと感じるレベルです。
・大量ファイルの削除の場合、プロテクションのオン/オフを切り替えたときに
その選択チェックボックスの横で処理中の渦巻きがぐるぐるぐるぐる・・・
おすすめしたい所!
・某I者のように年次アップデートでアップグレードをしなくても良いかもしれない件。
(某社のX4からX6や、毎年WINDOWS版でお騒がせするなんとかバスターのように2009から2010へは無料
アップグレードだけれどもパターン更新のためには"改悪"を受け入れなければならないとか・・・)
当然パターンファイル更新のためには、毎年お金はかかります。
・Windowsが攻撃対象のファイルに対しては、一番安心できる会社の製品であること。
パターン更新もほとんどWindwos向けでしょうし・・・。
Mcafee製品もこの場合対象となるんですが、ライセンス申し込み等があるので敷居が高い。
・ゴミ箱関連以外では、処理時間に対して不満がないこと。
期待したい所
・某N社のようにOSのマイナーアップデートに全く追いつけないことがないように・・・
某I社はOSアップデート前には大体アップデートされていて、問題になることはほとんどありませんでした。
この辺はもうちょっと経ってみないとわかりません。
そういう点を加味して★は4としました。
・これからのMacにもSecurityを! 評価:
安全と言われているMacですが、これから先は何があるか分かりません。
ウイルスバスターやウイルスバリアなど使ってみましたが、どれも重く使い勝手がよろしくありませんでした。
安全のために快適さを無くしてしまうのは時代を逆行していることです。
その中使ってみたのがKaspersky。
常駐で動いているのに全く重くなく快適に使っています。
さらに定義ファイルも1日数回更新してくれるので、安心感も増します。
価格的にも手頃になり、これからMacを使う上で導入すべきソフトになっていくかと思います。