ソフトウェア情報
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| メーカー | トレンドマイクロ |
| プラットフォーム | Macintosh |
| 価格 | 8980 円 |
| 発売日 | 2009年9月4日 |
| メディア | CD-ROM |
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カスタマーレビュー (全 38 件 平均評価:
)
・レビューを見てから購入すべきでした 評価:
有料のアドウエアです。
プライバシーを商用目的のサイトから保護すべき製品が一番やってはいけないこと。
完全に企業モラルが崩壊している考えて良いでしょう。
性能は安心あってのセキュリティ製品です。
・使いやすく、効果絶大!! 評価:
今までいろんなアンチウィルスソフトを使ってきましたが、ウィルスバスターが一番使いやすく、
信頼性もありました。
2008をバージョンアップして使ってきましたが、2010に乗り換えました(XPから7へ乗換えを考え)。
2008との違いはウィルススキャンがメチャクチャ早くなった事。
2008はフルスキャンすると、1時間近くかかりましたが、
2010は5分位で終わります!!
重くなるというコメントもありますが、オイラのPC(CORE 2 DUO 3GHz・メモリー4GB)だと問題ありません。それ以下のPCでも、メーカーの推奨範囲を守っていれば問題ないでしょう。
それと、レビューの最大の批判対象になっているポップアップですが、
期限切れの2ヶ月前位からPCを立ち上げた時に、更新手続きのポップがたまに出てきます。
しかし、×をクリックして消すと再度PCを立ち上げるまではは出てきません。
なぜ、そこまで皆さんが目くじらを立てて怒っているのか分かりません。
更新期限を過ぎると悪意を持った連中の餌食になるのですよ!!
催促するのは当然です。
先日、テレビでやっていましたが2秒に1個コンピューターウィルスが作られているとか・・・。
これを考えるとフリーのアンチウィルスよりも断然安心です。
・最低の迷惑ソフト 評価:
ウィルスバスター2009を使用していますが、
トレンドマイクロ社の広告が1週間に1回くらいでて非常に鬱陶しいです。
しかもクレーム半分で消す方法を問い合わせたところ、そのような方法はないとのこと。
ウィルスバスターを使ってる人は、毎年お金を払ってもよいサービス、サポートを受けたいという人が
ほとんどだと思いますが、まさかそんな対応をされるとは思っても見ませんでした。
当方、ウィルスバスター2002からずっと使用していて、
ソフトウェア大賞に投票するなど、ウィルスバスターを応援してきたのに、裏切られた気分です。
・最低クラスのセキュリティーソフト 評価:
はじめに問題なのはPCが起動してからの反応の遅さ。
フォルダーを開くと引っかかりを感じる。
ブラウザでネットをしているときも引っかかりを感じる。
2009年版からの不都合がまだ改善されていませんね。
次に問題なのは検出率の悪さ。
ウイルスバスター2010年版で問題がないとされたファイルをAVAST!やAvira AntiVirなどで検査すると反応します。
ためしに仮想環境でそのファイルを実行するとウイルスに感染して、画像ファイルが別のものに書き換えられました。
最後に問題なのは広告のうざさ。
何回もポップアップが出てきます。
フリーソフトでもないのにこんなことするかとおもいましたね。
おすすめできないソフトです。
・インストール時期の注意 評価:
以前からウイルスバスターを使用していますが、有効期限が2010/3/31だったので、更新のポップアップが頻繁に出るようになり、この3年版を購入しました(3年版の更新パックはない)。2月末に新シリアル番号に更新したところ、有効期限が2013/2/28になり、予想した2013/3/31より1ケ月短くなりました。サポートに確認したところ、製品版は新規ユーザ扱いになるので、インストールした日が使用開始になり、早く更新すると残っている有効期間分は無駄になるようです。マニュアルやHPにこのような注意点は、書かれていないように思います。製品版の場合は、有効期限の月になってからインストールしないと損します。